親の生前整理は遺品整理の負担が減るだけでなく、将来のあなたにも大いに役立つ

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生前整理はご存知でしょうか。

生前整理は知らないな

聞いたことあるけど、私たちには早いんじゃない

と感じていると思います。

生前整理とは、どのようなことでしょうか。

生前整理とは、身の回りの品物や財産の整理を、自分の体が元気で、時間や体力に余裕があるうちに行うことを「生前整理」といいます。生涯をかけて築き守ってきた財産なのですから、残したいものを明らかにして、その希望を伝えるのも大事なことです。一方で、長い人生の中でさまざまな物品が溜まっていくのも事実です。不要なものを選別し、廃棄やリサイクルなどで処分することで、相続の際の遺族の負担やトラブルを減らすことが出来ます。出典:日本財団遺贈寄付サポートセンター 『財産整理と遺品整理の違い生前整理はなぜ必要なのか』https://izo-kifu.jp/contents/22.html

また、多くの書籍、ブログ記事では、生前整理のスタートは定年後または、退職後にと書籍やブログ等で勧めています。

意識がはっきりとしていて、まだ体力があり、また退職という、一つの区切りとしても良いからの理由からです。

そうなると、私たち、子育て世代はまだまだ早いということになります。

しかし、あなたのご両親は、どうでしょう。

そうです、定年また退職されているのでは、ないでしょうか。

結論、親の生前整理を手伝うことで、親との思いでを語られ、自分の生前整理の参考になる

具体的にどのようなことを行うかをまずは、説明したいと思います。

生前整理は何を行うの

生前整理は何を行うのか、疑問かと思いましたので、一覧にしております。

モノの整理
不用品を処分
お金の整理(預金、不動産)
土地や家屋の不動産整理
デジタル整理(ネット銀行、パスワード)
お葬式やお墓の準備
エンディングノート作成
遺言書の作成

生前整理の一覧の中で、たつぞうの記事では、モノの整理・不用品の処分・デジタル整理・お葬式やお墓の準備・エンディングノート作成を行いたい思います。
※お金の整理(預金、不動産)、土地や家屋の不動産整理、遺言書の作成については、弁護士や税理士にご相談されることをおすすめします。

では、なぜ、親の生前整理は定年後・退職後なのでしょうか。

親の生前整理は定年後・退職後なのか

先ほどの一覧をみて、子どもが巣立っていき、会社の定年後や退職後がベストなタイミングであることは理解できるのではないでしょうか。

子供が巣立った後➡子どもの私物を処分することができる。

会社の退職後➡仕事に関連する資料は、処分できる。
      ➡体力・時間の余裕があるため、納得して、処分できる。

では、親だけでなく、なぜわたしたち(子育て世代)も手伝うことがよいのでしょうか。

親との生前整理はメリットがたくさんある

ご両親の生前整理をお手伝いすることで、自分の生前整理の時に大いに役立ちます。それ以外にも気づけることがあるのです。

同じものを何個も購入している
➡認知症の兆候に気づけ、認知症の進行・改善の処置が行える。

親だけでは、捨てられない
➡戦前の両親で育てられたため、捨てることができない。

新しいことは親にとって大きい負担
➡わたしたちも参加することで、生前整理へ気持ちが前向きになる。

また両親との昔話に花が咲き、有意義な時間になるのではないでしょうか。

しかし親たちが定年後・退職後、時間がたち、片づけを後回しにすると、予期せぬことが起こり、

お亡くなりになったり、または、認知症になったりして、

片づけが大きな負担になる可能があります。

そのため、私たちが手伝うことのメリットは大いにあるのです。

出典:政府広報オンライン 認知症を知ろう!~ご自身や家族の認知症が不安な方へ~ https://www.gov-online.go.jp/tokusyu/ninchisho/index.htm

さらに、認知症の兆候も生前整理を行っているうちに、上記の行動に気づき、対処できるのです。

では、なぜ定年後・退職後すぐなのかを具体的に説明します。

また、なぜ親だけでは捨てれないのか、さらに、新しいことは親にとって大きい負担は本当なのか、根拠をお伝えします。

なぜ定年後・退職後すぐなのか

なぜ定年後・退職後すぐなのかは、健康寿命が大いに関係してきます。

男性の健康寿命は、72.14年
女性の健康寿命は、74.79年
出典:厚生労働省 『健康寿命の延伸と健康格差の縮小』

では、健康寿命とは、WHOが提唱した新しい指標で、平均寿命から寝たきりや認知症など介護状態の期間を差し引いた期間のことです。

言い換えると、『日常生活が制限なく送れる期間』のことになり、定年を65歳としたとき

男性はおよそ7年間(男性の健康寿命72.14歳-定年の年齢65歳=7.14≒7)
女性はおよそ10年間(女性の健康寿命74.79歳-定年の年齢65歳=9.79≒10)

しかありません。そのため、定年後・退職後すぐに取り組み始めることが賢明なのです。

定年後・退職後すぐの生前整理は理解できたと思います。では、なぜ、すぐにやらなければならない生前整理にもかかわらず、モノを捨てずに、貯めこんでしまうのでしょうか。

なぜ、親だけではモノを捨てることができないのか

なぜ、親だけではモノを捨てることができないのかというと、理由はさまざまありますが、まとめると、3つの原因で表すことができます。

子供の思い出・私物を子供に確認できずに捨てられない
片付けることがとても面倒
戦前で育った親からの影響でモノが捨てられない

『子供の思い出・私物を子供に確認できずに捨てられない』は、子供の同意を取りたくても、仕事をしていたり、親元から離れており、連絡がしずらいことが挙げられます。

そのため、わたしたち自ら、実家に向かい、生前整理をすると、その子どもの私物が片付けられるのです。

『片付けることがとても面倒』は、約30年以上(学生時代からの私物も含めると50年以上)のモノがありますから、私たちですら、面倒

65歳以上の高齢であるため、さらに面倒と感じるのは、想像つきます。ですから、私たちも参加が不可欠なのです。

『戦前で育った親からの影響でモノが捨てられない』は、第二次世界大戦を経験をした親から教育を受けた親は、モノを所有することが『富の象徴』であったため、手に入れたモノを捨てることができません

しかし、わたしたちは、所有から共有を理解できる世代です。

ミニマリスト(必要最小限の持ち物で、丁寧な暮らしを実践する)
シェアルーム(親族関係や恋愛関係にない他人同士が、シェアして居住すること)
カーシェア(一般にレンタカーよりもごく短時間の利用サービス)

モノを所有することに価値があまり高くないため、モノを捨てる手伝いは可能でしょう。

しかし、注意点があります。

モノを所有することに価値を見出している世代
        VS
モノを共有することに価値を見出している世代

で価値の違いがございますから、些細な発言で衝突は必ず発生してしまいます。

そうなりますと、生前整理が滞り、最悪、整理できない事態になりますから、ご注意ください。

衝突とならないためにも、所有していることをけなしたり、否定したりする行為・発言は絶対にやめてください。

では、最後に、新しいことは親にとって大きな負担は本当なのかについて、お伝えします。

親にとって、新しいことは大きな負担

親にとって大きな負担は本当なのかですが、わたしたち世代も実感しているのではないでしょうか。

5G(携帯・スマホ回線:簡単に言うと、大容量・超高速でデータが送受信可能の回線)
DX(デジタルトランフォーメーション:全てのものをITとつなぎ、ビジネスに活かす)
SDGs(持続可能な開発目標:国連の持続可能な開発のための国際目標)
鬼〇の刃(き〇〇のやいば:簡単に言うと大正時代の鬼退治《アニメ》)

わたしたち世代でも新しいことを覚えることに、『エネルギーを必要とします。

そのような新しいことは、高齢になると顕著に表れていき、新しいことを覚える、挑戦することが面倒になってしまいます。

そのため、わたしたち(まだエネルギーがある)が積極的に働きかけ、生前整理を行う提案をするのです。

さらに、私たちが同じように生前整理をする時にも、一度行っておりますから、0から挑戦でなく、経験がございますから、わたしたちにも、大いにプラスになるのです。

では、生前整理は何から行えばいいでしょうか。小さなところ、例えば『台所の箸入れ』を捨てるのではなく、分けることから始めます。では、具体的に説明します。

生前整理は捨てることからでなく、分けることから

生前整理だから、捨てることからだと思う方は多いのではないでしょうか。

最終的には、捨てるのですが、
私たちが(モノを共有することに価値を見出している世代)ポイポイと捨てていくと、
次第に親(モノを所有することに価値を見出している世代)が抵抗してしまいます。

そのようなことにならないように、分けることから始めるのがよいでしょう。

『台所の箸入れ』を分けることからのスタートをおすすめします。

実家ならば、箸入れには、たくさんの箸やスプーンなどがあるのではないでしょうか。

箸、箸置き、スプーン、フォーク、ナイフ、ティースプーンなどが収納されていると思います。

では、分ける作業を始めますが、用意するのは、菓子箱を4つだけ。

よく使うもの、来客用、季節で使うもの、思い出があるもの

に引き出しの中見を分けて、入れて下さい。

そうすると、捨てるモノが見えてきます。

目で確かめることのできる可視化効果
同じようなものが多くあることの気づき
俯瞰(ふかん)してみることができる

上記のことから捨てたい行動にかられ、モノの所有を価値としている世代も心理的に捨てやすくなります。

モノの整理は、これを基本として行ってください。

では、モノの整理はどうすべきでしょうか。

モノはどのように整理するの

箸入れは菓子箱で整理しましたが、それ以外には、段ボールを使います。段ボール箱4つを用意してください。

服を例に挙げると、

よく使うもの➡今、使っているもの
外出用➡お出かけ用
季節(冬、夏、春)で使うもの➡ダウン、コート、麦わら帽子
思い出があるもの➡子どもの服、学生服

に分け、不要なモノを見つけやすい状況にします。

たくさん捨てるモノが出てくることでしょう。

それでも、このワードが親から出た場合、注意です。

いつか使うから・・・残しておこう

この『いつか使うから』は、いつなのでしょうか。おおよそ、使っていないはずです。

ですから、私たちから、『捨てよう』と提案しましょう。

そして、『いつか使うモノ』のスペースがこんなにあることを可視化させ、説得しましょう。

そして、このモノの生前整理は、作業時間について、注意があります。

長時間行うことは、NG。最高でも3時間まで

モノの整理は、体力・気力・集中力を要します。やりすぎは、捨てるモノ、残すモノの判断を誤ってしまいます。

また、高齢な親は、体調も崩しやすいため、注意してください。

では、出てきた不用品はどのように行えば、いいのでしょうか。

不用品の処分

不用品の処分は、さまざまなサービスがありますが、私はこの2つのサービスを活用しようと考えています。

遺品整理のことなら【ライフリセット】

生前整理・遺品整理の専門家であり、とても安く処分してくれます。業界の1/3以下で済んでしまいますから、おすすめです。

出品代行サービスの【マカセル】

メルカリを別の出品者に丸投げして、楽して得するサービスになります。比較的に綺麗なモノを売るには良いサービスです。しかし、まだ出たばかりのサービスとなります。

なぜリサイクルショップや買取店に持ち込まず、この2つのサービスを使うのか。

皆さんもご存じのとおり、日本は多くのモノがあふれ、所有する価値が低下しています。

不用品を丁寧に綺麗にして、売ったとして、そこまで高く買い取ってくれません。

それならば、1つの選択として

その時間(不用品を丁寧に綺麗にして、売る行為)を両親と過ごす時間に費やすべきです。

もう一つの方法として、個人間の売り買いのメルカリならば、高く買ってくれ可能性があります。

ネットの普及により、情報をとりやすくなり、大手買取店やリサイクルショップの買い叩かれに気づき、個人間の売り買いが加速しています。

しかし、写真の角度や投稿内容、売り主のメルカリでの実績でなかなか売れず、また購入者のやり取りがとても面倒です。

その面倒な作業を丸投げしてしまおうとしたサービスとなります。

出品代行サービスの【マカセル】

「マカセル」 サービス紹介動画
出典:マカセル https://makasell.com/

さらにホームページには出品の流れが記載されています。

出典:マカセル https://makasell.com/

売れた場合の手数料についても、Q&Aが掲載されておりました。

出典:マカセル https://makasell.com/

例:依頼した商品が5000円で売れた場合、利益2320円であり、手数料もろもろで2680円

フリマアプリの手数料は10%は便宜上とありますが、メルカリが10%、ラクマが3.85%。

手数料が安いラクマですが、よく売れているのが、メルカリです。

そのため、手数料は10%程度かかると思って間違いないです。

もろもろの手数料が高めですが、リサイクルショップ等で『二束三文』よりかは、検討の余地はあるサービスかと思います。

しかし、1点気になる点がございます。

それは、取り引きのキャンセル(依頼者がマカセラー《依頼されて出品する方》への依頼をキャンセルするとき)が、マカセラーを保護するような対応についてです。

以下の『マカセル』のよくある質問での取り引きのキャンセルについての回答です。

原則として取引のキャンセルはできませんが、下記に該当する場合は双方合意の上こちらまでご連絡ください。

・商品の紛失や故障などのトラブル
・出品内容が明らかに不適切(販売額が極めて安価、写真の質が悪いなど)
・契約内容にない料金の請求など

尚、受け取り評価後の取引のキャンセルはできません。

出典:マカセル よくある質問 取り引きをキャンセルしたい https://makasell.com/user-guide/client/interacting/cancel-dealing

それを踏まえて、検討してみてください。

これまでの『モノの整理』から『不用品の処分』までは理解できたと思います。

次は、デジタルの整理の対応について解説していきたいと思います。

デジタルの整理

デジタルの整理というと皆さんは、どのような想像をするでしょうか。

スマホの機器のことじゃないか

写真のデータのことかしら

全て、当てはまります。

デジタルの整理は一覧にするとこんな感じです。

スマホ・パソコンのデータ(写真・資料)
ネット銀行、SNSのパスワード
友人、知人の連絡先
スマホ・パソコンのメール
デジタル機器の処分

これだけありますから、データの消去を本人も交えて生前整理として、行っていないと、

消去に判断がつかず、全て一挙に消去となり、必要なデータまで失ってしまいます。

また、そのままネット上のアカウントを整理しておかないと、悪用され、身に覚えない犯罪に加担することになりますから、整理は必須です。

では、何から始めたらいいのでしょうか。

データやパスワードは、判断がつくものから始めるとよいでしょう。

データやパスワードを消去

例えば、写真であれば、ピンぼけしたものは消去。パスワードなら、使わなくなったアカウントを閉鎖して、消去。

数が多いため、あまりの量の多さに漠然としてしまいますが、時間も決めて、それ以上やらない決めて行うとさらに、ハードルは下がるでしょう。

連絡先やメールを消去

友人、知人の連絡先は親の基準を聞き、それを基本にして行ってください。

人間関係の深さ・浅さや交流の密度を知るのは本人だけですから、生前整理のメリットの1つです。

メールは、まずはショッピングのメールから削除していきましょう。

デジタル機器の処分

スマホやパソコンの処分は、頭をかかえる問題です。

デジタル機器は、データの宝庫ですからよくわからない業者に処分させるには、抵抗があり、なかなか処分ができないと思います。

国が認め、多くの自治体が連携しているサービスがございます。

【国認定】不用PCの宅配便回収<リネットジャパン>

リネットジャパンの出し方に簡潔に説明します。

①上記のリンクページからアクセスし、必要事項を入力します。

②使わなくなったスマホやパソコンを縦・横・高さ3辺の合計が140㎝以内の段ボールに入れます。

重量は20kg以内抑えます。

④あとは、指定した日に佐川急便が回収に伺うの渡すだけです。

今なら、パソコン回収が2012年1月31日まで1箱無料となっていますから、使ってみてください。

パソコン回収の箱の中に、使わなくなったスマホも入れることも可能で、20㎏に収まれば、無料となります。

活用してみてはいかかでしょうか。

では、お葬式やお墓の準備ですが、それは『エンディングノート』で解決できます。

お葬式やお墓の準備にはエンディングノートの活用

エンディングノートとは、どんなものか説明します。

エンディングノートとは、ご自身の終末期や死後に、家族が様々な判断や手続きを進める際に必要な情報を残すためのノートです。

引用:小さな葬式 エンディングノートの書き方まとめ https://www.osohshiki.jp/column/article/228/

そのエンディングノートの中で、どんなお葬式にしたいや、お墓はどこに入れてほしいという要望を親に聞き、書いてもらっておきましょう。

エンディングノートに、友人・知人の連絡先を記入しておくこともおすすめします。

1つ注意しておくことがございます。

エンディングノートは必ず1つだけ

そんなのあたりまえじゃない

と思ったのではないでしょうか。

終活セミナーは多くの自治体や民間が企画されます。

老後を迎えると、時間多くあり、その就活セミナーに参加することになるでしょう。

その際、必ずエンディングノートを無料でもらえ、エンディングノートが貯まっていきます。

そのため、そのようなエンディングノートを貯めずに、すぐに捨てて下さい。

残された家族・親族が複数のエンディングノートが出てきて混乱し、整理が滞ってしまいます。

エンディングノートは1つだけ
どんなお葬式にしたい
お墓はどこに入れてほしいの要望
友人・知人の連絡先

を入れておき、パスワードもまとめておくと、いざという時に困らないでしょう。

まとめ

生前整理のまとめです。

モノの整理

まずは分けることから始め、捨てるのは、最初にやらない。

分けることで、可視化・気づき・俯瞰でき、捨てるモノを納得し、処分することが可能。

不用品を処分

生前整理や遺品整理の『【ライフリセット】』にまかせて、モノを処分してもらいます。

高く売れそうなモノは『【マカセル】』で高めに売る。

お金の整理(預金)→弁護士、税理士

土地や家屋の不動産整理→弁護士、税理士

デジタル整理(ネット銀行、パスワード)

判断のしやすいものからスタートすること。

デジタル機器の処分は、【国認定】不用PCの宅配便回収<リネットジャパン>を活用。

お葬式やお墓の準備
エンディングノート作成

エンディングノートを活用し、お葬式やお墓の希望を書き、友人・知人の連絡先をまとめておく。

遺言書の作成→弁護士

生前整理の注意点

長時間は行わない(3時以内)。

モノをたくさんあることに、非難・否定しない。

親の生前整理は大きな気づきや、わたしたちの子育て世代にも参考になるものだと感じていただいたと思います。

生前整理は親との思い出を語り合いながら、行ってください。

とても素敵な時間を過ごせるのではないでしょうか。

子を持つご高齢へのアンケートで、後悔していることは何ですかの回答の中で

『家族との時間』と答えているそうです。

亡くなってからでは遅いのです。

遺品整理になると、思い出はなかなか浸るより、作業に悩み苦労することなります。

この記事を読んで、まずやっていただきたいのは、親御さんへ連絡です。

これも一つの転機になるかもしれませんよ。

今日もありがとうございました。

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