子育て世代の育児の悩み

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今年2月からのコロナ、その後のコロナショックと世界経済が不安定な状況になりました。

そして妊娠がわかり、嬉しい半面、漠然とした不安に襲われた。

本を読むことを習慣にしている私は

『頭で悩んでないで、実際に手で書くことが解決の糸口となる』

と知っていたため、それを実行することにしました。

もちろん、以前も実践し、効果があったため、不安が消えるまで書いてみました。

やはり効果がありました。

漠然とした不安はなくなり、行動しました。

試行錯誤の結果

下記のような行動、また一部は予定であるがやっていく予定です。

家事の負担軽減

数万お金をかければ、解決しますが、子供の教育資金を貯めているのに、それはやめておきました。

なるべくお金を使わずに、ルーティング化することにしてみました。

では、どのようなルーティングをしたか、お伝えします。

コロナショックから、つみたてNISAとジュニアNISAを積み立て始めた

子供の大学の学費(2人以上)を考えると、漠然と貯めても達成できても余裕がない。

つみたてNISAとジュニアNISAで解決できそうであると結論となりました。では、どの投資先を選んだのか

子供の教育費への対応策

そのため、固定費の節約を考えた保険の節約、携帯電話代の節約、食費の節約です。

では具体的にはどのようなことをしたのか。

子供への教育費の最適解

さまざまな幼児教育があるが、幼児教育も無料ではない。

色々と調べて私なりに答えを出し、実践しています。では、どのようなことをしたのか。

別の収入を確保(副業)

別口の収入もあれば、余裕が持てると感じたが、ほとんどの会社は副業は禁止している。

しかし、株、不要なものを売買ならば禁止しているところはない。

なぜか

現在の会社はほぼ株式会社であるため、禁止にはできない。

もちろん、証券会社や銀行、インサイダーに該当する場合は除きますが。では、具体的にはどのようなことをしたのか。

このような解決策が出たので、実践して、その知識を共有していきたいと思います。

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