楽天証券と楽天銀行の何がおすすめなのか

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投資
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コロナショックから仕事で自宅待機となりました。色々な不安となり、調べました。

株価が大きく下がる日が訪れ、

やばいと感ましたが、チャンスじゃないかと。

株をやるなら、

今だ。

早速、調べると、つみたてNISAやiDeCoという税金優遇策の良さを知りました。

さらに調べると

楽天証券&楽天銀行

SBI証券&住信SBI銀行

の相性がベストと判明しました。

では、楽天証券&楽天銀行は何が一番使えるのかを調べて、実際に使ったことをお伝えします。

つみたてNISAで投資信託をカード決済

つみたてNISAで投資信託をカード決済がなぜいいのか、ご説明します。

それは、カード決済すると積立額の1%の楽天ポイントがもらえるのです。

素晴らしくないですか、必ず積立が1%つくんですよ。

銀行の積み立てでも年利0.01%ですが、楽天証券のつみたてNISAなら上限が毎月5万円ですが、年間で6000ポイントもつくのです。

そのポイントも買い物でも使えますが、私はそのポイントを再投資しています。

ポイントが貯めやすい

楽天といったら、ポイントが貯めやすいことで有名ですよね。

さらに、ポイントを貯めやすくする方法として楽天経済圏に移行するともっと貯めやすくなるんです。

携帯キャリアなら楽天モバイル

電気なら楽天でんき

旅行なら楽天トラベル

ネットショッピングは楽天市場

など、全て経済を完全に移すと結構たまります。

以前はHISでんきで契約をしていましたが、現在、我が家は楽天でんきに変更しました。

理由は

もちろん、楽天経済圏への移行でもありますが、

割引率も変わらないこと

HISは使わないこと(HISでんきは、HISの旅の割引を多少行ってくれます)

変更にしました。

詳しくお話しすると、楽天でんきはいいポイントが3つございます。

電気料金がお得になる

楽天ポイントが貯まる、使える

電気使用量が見える

楽天でんきは、基本料金が0円。電気を使った分だけの支払いのシステムです。

我が家では毎月HISよりも1000円近くお得になりました。

楽天ポイントが電気料金200円につき1ポイント楽天カードで支払うと100円毎に1ポイント貯まります。

さらに、30分毎の電気使用量がグラフで確認でき、節電効果も可視化でき、電気の節電に注意できます。

切り替えもWEBで24時間でき、検針票(電気の使用量がかかれていてドアポストに入っている票)で簡単にできますので、

今なら、楽天ポイント4000ポイントもらえるのでおすすめです(私のときはありませんでした)。

楽天モバイルは検討していますが、現在の携帯機種は対象外でしたので、mineo(マイネオ)が最有力候補です。

ゆうちょ銀行との相性がいい(私の給与口座だっただけですが・・・)

会社の給与口座がゆうちょ銀行で、変更するのが手間だったことから決めました。しかし、よくよく調べてみると色々と多くのメリットがあることがわかりました。

入金手数料が無料のリアルタイム入金。ネット画面で行えるんです。

こちらがリアルタイム入金が一覧です。楽天証券から引っ張ってきました。

楽天銀行、三井住友銀行、

三菱UFJ銀行、みずほ銀行

ゆうちょ銀行、ジャパンネット銀行

セブン銀行、りそな銀行

埼玉りそな銀行、関西みらい銀行住信SBI銀行

イオン銀行、広島銀行

(2020.7.27時点)

楽天銀行も一緒に開設しましょう

さらに、楽天銀行と楽天証券をマネーブリッジの設定をすることでお得になることです。

①優遇金利

②自動入出金

③ハッピープログラム

なのです。

詳しくは楽天証券ホームページで確認するとさらに、次のステップへ進めると思います。

悩むのは簡単です。

不安に対して、怒ったりすることよりも、行動して下さい。

しかし、投資は自己責任ですので、くれぐれもご注意してください。

今日もありがとうございました。

  

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